世界的に愛される画家、レオナール・フジタ(藤田嗣治)の魅力を余すところなく収めた豪華アートブック。
「Art Bridging the East and the West(東西の架け橋となった芸術)」という副題の通り、
日本とフランスを結ぶ芸術家としての軌跡が、美しい図版と共に一冊に凝縮されています。
藤田嗣治は、パリを中心に活躍し、乳白色の肌の表現や猫の絵で知られる日本人画家。
本書には、彼の代表作である自画像、猫や犬をモチーフとした愛らしい作品、宗教画「黙示録」シリーズ、
そして静謐な風景画など、多彩なジャンルの作品が高精細カラーで収録されています。
特に印象的なのは、
・繊細な筆致で描かれた猫たちの作品群
・幻想的で壮大な宗教画「黙示録(Apocalypse)」
・フランス・モンルージュの風景を描いた作品
など、藤田芸術の集大成といえる構成です。
紙質・印刷クオリティともに非常に高く、
アートコレクターや美術愛好家、インテリアブックとしてもおすすめの一冊です。
【商品詳細】
・タイトル:LEONARD FOUJITA – Art Bridging the East and the West
・発行:東京国立近代美術館(The National Museum of Modern Art, Tokyo)
・仕様:大型本/図版多数(フルカラー)
・状態:表紙にわずかなスレがありますが、中身は非常にきれいな状態です。
・サイズ:約30×24cm
・重量感のある豪華仕様
【こんな方におすすめ】
・藤田嗣治、パリ派、美術史に興味のある方
・猫や動物モチーフの絵画が好きな方
・アートブック、インテリア本、コレクションとして探している方
【発送について】
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